Big-N 元気に!楽しく!野球教室を開催 2015年12月12日 051
12/12(土)、長崎県営ビッグNスタジアムで、三菱重工グループ長崎ダイヤモンドスタッフ(株)主催の野球教室を開催致しました。
午前9時から始まり、投手捕手組と内外野手組に分かれ、それぞれで技術練習を行いました。
投手捕手組は基本のキャッチボールを中心にブルペンでピッチング練習を行いました。
内外野手組はキャッチボールからティー打撃、守備練習まで行いました。
正午過ぎまでの約3時間でしたが、元気に楽しくそして無事怪我人もなく終えることができました。
未来のプロ野球選手の原石である野球少年たちには、全員が可能性を秘めているので、是非大きな夢を持って頑張って頂きたい所存です。
今後も長崎の野球が発展していけるように野球部も来年に向けて精進して参りますので、これからも応援の程宜しくお願い致します。

協賛:大塚製薬、ミズノ
参加チーム:長崎ボーイズ、南長崎ボーイズ、琴海ボーイズ




間近で観戦!交流!! オープン戦後に選手とふれあい! 2015年5月2日 050
5月2日(土)、長崎県営ビッグNスタジアムでオープン戦後に少年ソフトボールチームや観戦に来たみなさんと選手が触れ合うイベントを開催しました。
本イベントは、職場・家族・地域のソフトボールチーム向けのイベントとして企画し、硬式野球部の地域貢献活動の一環として開催しました。
硬式野球部の選手たちが参加者の間近で遠投・投球などの迫力ある実演に子どもたちからは「おぉ!すごい!」の声が出ていました。
投球の実演では、審判(参加者)から厳しい判定も!
今後も、ファンと触れ合えるイベントをとおして、地域社会に貢献していきます。


先発 岸投手
本塁打 佐々木
二塁打 加治前
ファールボールとったよ!
ブルペンでの投球を間近で!
ストライク!
キャッチボールの指導
マウンドからの投球体験
遠投!! ホームベースから外野へ!
遠投!! 外野からホームベースを飛び超えて!
参加者の皆さんと


第8回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催! 2014年10月16日 049
9月21日(日)、三菱球場で第8回三菱重工旗少年ソフトボール大会が開催されました。
本大会は、硬式野球部の地域貢献活動の一環として開催されているもので、今年で8回目を迎え、 硬式野球部の選手たちも一丸となって大会の準備・運営にあたりました。
今年の参加チームは、長崎県内から全24チーム(保護者を含め約800人)であり、三菱重工旗を目指して熱戦を繰り広げました。
決勝戦は、両者ともに、日頃から鍛えられた投手を中心とした守備力を基に、 緊迫した投手戦となりましたが、少ないチャンスを活かした、 「西有家少年クラブ」が「桜が丘ソフト」の反撃を抑え、3−1で勝利し、見事初優勝しました。
優勝チームには、三菱重工旗とトロフィー、そして賞状を、MVP選手には、盾と記念品がそれぞれ贈られました。
今後も、本大会を継続すると共に、このようなCSR活動を通じて、地域社会に貢献していきます。


【熱戦の様子】


【優勝した「西有家少年クラブ」】



第7回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催! 2013年9月22日 048
9月22日(日)、三菱球場にて、第7回三菱重工旗少年ソフトボール大会が開催されました。
本大会は、今年で7回目を迎え、選手たちも一丸となって大会の準備・運営にあたりました。

今年の参加チームは、長崎県内から全20チーム(保護者含め約700人)であり、三菱重工旗を目指し熱戦を繰り広げました。
決勝戦は、両チーム共に、日頃から鍛えられた投手を中心とした守備力の基に、緊迫した投手戦となりましたが、 少ないチャンスを生かした「桜が丘ソフト」が、「小榊ドラゴンズ」を退け、1対0で勝利し、見事初優勝を達成致しました。

優勝・準優勝した両チームには、硬式野球部から三菱重工旗、優勝・準優勝トロフィー、そして賞状を、 MVP・敢闘賞の選手には、盾と記念品がそれぞれ贈られました。

今後も、県内の少年ソフトボールチームを招いて同大会を継続し、地域貢献活動を展開していきたいと考えています。

【優勝 : 桜が丘ソフト】


【準優勝 : 小榊ドラゴンズ】








【試合結果】


第7回 Big-N 元気に!楽しく!野球教室を開催 2012年12月6日 047
12月1日(土)に長崎県営野球場(Big−N)にて硬式野球部員が講師として参加しました。
当日は長崎県内の中学生約60名が参加し、キャッチボールからポジション別の守備練習、 ティーバッティングによる打撃練習、ブルペンでのピッチングなどを約2時間にわたり指導しました。
指導を受けた中学生は「わかりやすく教えてもらいました」、 「今後の練習に生かしていきたい」と前向きな感想が多く有意義な野球教室となりました。
また、技術指導の後はスピードガンコンテスト、学校対抗リレーといったイベントも開催され、大いに盛り上がりました。



児童養護施設の子供を招いて 2012年11月28日 046
第9回ダイヤモンドカップ開催
■日 時:2012年11月10日(土)
■場 所:県営野球場 ビッグNスタジアム
■参加者:明星園・マリア園
11月10日(土)、長崎県営野球場「ビッグNスタジアム」に児童養護施設のこども達を招いて第9回ダイヤモンドカップが開催された。
今年で9回目を迎えた同大会。当日は明星園対マリア園による熱戦が繰り広げられ、試合は6回まで4対4の緊迫したゲーム展開となり、7回から採用されたタイブレーク (一死満塁)の末、マリア園が6対5で優勝した。
これでマリア園が通算の対戦成績を5勝4敗とし勝ち越した(昨年まで4勝4敗)。
試合後は、硬式野球部選手たちによる野球教室や昼食のカレーを一緒に食べ、楽しい一日を過ごした。


 【集合写真】

第6回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2012年9月23日 045
9月23日(日)、三菱球場で第6回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催された。
今年の参加は、長崎県内から全24チーム(保護者含め約800名)で、三菱重工旗を目指し熱戦を繰り広げた。
決勝戦は、序盤は息詰まる投手戦となったが、中盤にチャンスを生かし試合を優勢に進めた「西浦上アストロズ」が「日見マンフルズ」の反撃を抑え、4対1で勝利し見事2連覇を達成。
当日は天候にみ恵まれ、こども達の元気な声や、保護者の応援する声が球場に響き渡り大いに盛り上がりました。
硬式野球部では、今後も同大会を継続して盛り上げていきたいと思います。

【優勝 : 西浦上アストロズ】


【準優勝 : 日見マンフルズ】






【試合結果】


淵神社の豆まきに参加 2012年2月14日 044
2月3日(金)に、三菱球場のそばにある淵神社で豆まき行事が行われました。
当所硬式野球部からも、昨年に引き続き年男2名と飛び入り男2名が参加しました。
当日は、年男の有迫投手、佐々木内野手、飛び入りで林田投手、伊藤外野手が今年一年の幸福を願い、参加された多くの方々に豆をまきました。
参加者からは、暖かい声を多数頂き、地域の方々と触れ合うことができました。
今後も、このような素晴しい機会には積極的に参加していきます。

南向きファミリー元気フェスタ 講師参加 2012年1月27日 043
1月15日(日)、南島原市加津佐グラウンドにて開催された「南向きファミリー元気フェスタ」に当所硬式野球部の、 堀主将、有迫投手、西投手、楠本投手、三小田投手、松尾祐捕手、荒牧内野手、中道内野手、海端内野手、柴原内野手、池田外野手の11名が講師として参加しました。
これは、南島原市教育委員会が主催し、小学生〜中学生150名を対象に、当所硬式野球部との交流及び技術力向上を目的として開催されたものです。
当日は、長崎県内出身の部員を中心に技術指導を行い、指導を受けた球児達は、熱心に指導を受け、非常に有意義な時間を過ごす事ができました。



第5回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2011年8月4日 042
7月17日(日)、三菱球場で第5回三菱重工旗少年ソフトボール大会が開催されました。
今年の参加は、長崎県内から全24チーム(約1,000人)で、三菱重工旗を目指し熱戦が繰り広げられました。
硬式野球部員が、子どもたちのために一生懸命準備・運営を行いました。
決勝戦は、終始試合を優勢に進めた「西浦上アストロズ」が「ブルーホークス西町」の反撃を抑え、接戦の末 6対4 で勝利し「西浦上アストロズ」が優勝。
熱い日差しの中、必死にプレーするこども達で大会は非常に盛り上がりました。
今後も同大会を継続して盛り上げていきたいと思います。

【優勝 : 西浦上アストロズ】

【試合結果】


淵神社の豆まきに参加 2011年2月10日 041
2月3日(木)に、三菱球場のそばにある淵神社で、豆まき行事が行われました。
硬式野球部からも昨年に引き続き、年男3名が参加しました。
当日は、奥投手、荒牧内野手、山平外野手の3名が今年一年の幸福を願い、また、飛躍を誓い、参加された多くの方々に豆をまきました。
参加者からは、「野球部!!今年は頑張れよ!!」、「いつも応援してるぞ!!」等の温かい声も頂き、地域の方々と触れ合うことが出来ました。
今後も、このような素晴しい機会には積極的に参加していきたいと思います。

第4回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2010年10月7日 040
9月20日(月)に「第4回三菱重工旗少年ソフトボール大会」が、三菱球場にて開催されました。
この大会は、三菱重工長崎硬式野球部のCSR活動(地域貢献活動)の一環として毎年開催されているもので、選手達も一丸となって大会の運営を行いました。
当日は悪天候のため、三菱重工体育館で開会式を行い、抽選による大会となり、残念ではありましたが、参加してくれた23チームの選手達は元気に盛り上がってくれました。

【開会式】

【試合】

【閉会式】

【集合写真】優勝: 小榊ドラゴンズ (左)、 準優勝:ゆうかりタイガース(右)

上五島の児童養護施設で野球教室 2010年5月2日 039
5月2日、硬式野球部後援会は上五島の「希望の灯学園」「慈恵院」の児童40人を招待し、野球教室を開催しました。
野球教室には硬式野球部OB5人が、講師として参加、野球を通じて健全な青少年育成と野球を楽しむことを目的とし開催し、今年で5回目となります。
当日は天候にも恵まれ、キャッチボールなどの基本的な技術の指導から、試合形式の実戦的な技術指導まで密度の濃い技術指導を行ないました。
子どもたちとは一緒に昼食もとり、楽しい有意な時間を過ごしました。
別れ際には次回の再会を約束し、長崎への帰路に着きました。


場所:新上五島町有川総合公園野球場
講師:牧瀬OB,開田OB,伊佐OB,衛藤OB,尾崎OB

淵神社の豆まきに参加 2010年2月9日 038
2月3日(水)に、三菱球場のそばにある淵神社で行われた豆まき行事に、硬式野球部の年男6名が参加しました。
これは、神社横の坂道をランニングしている際に、淵神社の方から声をかけられたことがきっかけで参加させてもらいました。
当日は、年男の堀外野手・古瀬投手・柴原外野手・平野捕手・井本内野手・林田投手の6選手が今年一年の幸福を願って、集まった約100名の人たちに豆をまきました。
ユニフォーム姿での豆まきに、参加した子どもたちも喜んでいたようで、季節の行事を通じて地域の方と楽しく触れ合うことが出来ました。
【淵神社の場所】三菱球場の西側、歩いてすぐのところにあります。新年は毎年、部員全員で必勝祈願に参拝しています。

松浦市中学校軟式野球教室 2010年1月6日 037
昨年12月20日(日)、松浦市文化会館ふれあいホールにて開催された「松浦市中学校軟式野球教室」に
当所硬式野球部の、神武投手、有迫投手、宇土投手、松尾(祐)捕手、佐々木内野手、池田外野手、柴原外野手の7名が講師として参加しました。
これは、松浦市教育委員会が主催し、松浦市内の中学生を対象に、当所野球部との交流および技術向上を目的とし開催されたものです。

当日は、長崎県内の高校出身の部員を中心に技術指導を行い、みぞれ混じりの天候であったものの、
当所野球部から直接指導を受けた松浦市の中学生60名は、元気いっぱいに参加し、非常に有意義な時間を過ごすことができました。
【中学生の前で打撃指導をする松尾祐也捕手】
 
【投球動作の指導を行う宇土投手】
 
【打撃指導を行う池田外野手】

児童養護施設の子供を招いて 2009年11月30日 036
第6回ダイヤモンドカップを開催
■日 時:11月7日(土)9:00〜
■場 所:県営野球場 ビッグNスタジアム
■参加者:明星園・マリア園 総勢50名
秋晴れの空の下、現役硬式野球部・OB・賛同した社員が運営スタッフとして参加し、開催されました。
試合の方も天気に負けないくらいの熱戦が繰り広げられ、マリア園の足を使った攻撃で明星園を圧倒し、優勝。
これで通算の対戦成績は、3勝3敗の五分となりました。



今年も昨年同様、試合後、硬式野球部メンバーは園児と一緒に昼食のカレーライスを食べて、親睦を深めました。



午後からは野球教室が開催され、元気いっぱいの園児達に、硬式野球部の選手が楽しく厳しく野球の指導を行い、楽しい一日を過ごしました。



 【閉会式】[年長チーム]優勝:マリア園  [年少チーム]優勝:明星園 
吉村監督から優勝トロフィーが渡されました。野口主将からちょっとマジメなあいさつ。



 【集合写真】

第3回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2009年8月18日 035
「第3回 三菱重工旗少年ソフトボール大会」が8月1日(土)の開会式、2日(日)の予選トーナメント、 8日(土)の決勝トーナメントと3日間にわたって三菱球場・桜の里総合運動公園で開催され、県内外から出場した70チームが熱戦を繰り広げました。
大会期間中は、当所の硬式野球部員が、都市対抗野球大会に向けた練習の合間をぬって、審判を務めたり声援を送る等して、大いに大会を盛り上げました。

【8月2日(日)予選トーナメントの様子】


【8月8日(土)決勝トーナメント】
優勝: 愛野暁 (左)、 準優勝:小ヶ倉クラッシャーズ(右)



【予選〜決勝トーナメント表】



新上五島で野球教室 2008年12月4日 034
現役選手ら野球少年を指導
【上五島】三菱重工長崎硬式野球部の現役選手らがコーチを務める教室が11月30日、新上五島町有川郷の有川運動公園野球場であり、地元野球部の子どもたちが一流の技に触れた。

全国トップレベルのチームのメンバーらと交流する場を設け、子どもたちの技術向上や人間性をはぐくむ狙い。
鯛ノ浦郷の児童養護施設、希望の灯学園が招いた。
投手の有迫亮さん(20)、遊撃手の佐々木伸之さん(20)、副主将で外野手の松尾大吾さん(25)、OBの伊佐真琴さん(31)、中俣謙二さん(45)、元監督の林修治さん(52)、元応援団長の深井正昭さん(54)が訪れた。

同学園と上五島少年野球クラブなどの計44人が参加。
子どもたちは、選手らから熱心な指導を受け、走攻守の基礎を学んだ。
子どもたちが守備位置に就き、選手らは打者となって"対決"する場面もあった。

プロ野球選手が目標という同クラブ主将の永田智也君(10)=上郷小4年=は「ボールの捕り方や投げ方をやさしく教えてもらった。習った成果を試合に生かしたい」と満足そう。
林さんは「みんな楽しくプレーし、上手になっている。もっと野球を好きになり、上で頑張ってほしい」と話した。
<以上:長崎新聞社記載記事>
<上写真:長崎新聞社提供>
【参加者集合!!】


【しっかりウォーミングアップ!】


【真剣なまなざし】

児童養護施設の子供を招いて 2008年11月12日 033
第5回ダイヤモンドカップを開催
 【集合写真】今年は現役選手も一緒!


【試合】投げて!打って!走って!
 【野球教室】


【野球教室】
■日 時:平成20年11月8日(土)  9:30〜15:00
■場 所:県営野球場 ビッグNスタジアム
■参加者:明星園・マリア園 総勢64名

当日の天気予報は「雨」で朝からパラパラと雨が降っていましたが、幸いにも予報ははずれて雨はピタリと止み、関係者はホットする中、熱戦が繰り広げられました。
過去1勝3敗のマリア園が足を使った攻撃で6−4のスコアで勝って優勝して対戦成績2勝3敗となりました。
今回は当所野球部の選手も集まり、試合後みんなで昼食のカレーを食べて園児と親睦を深め、休憩を挟み、当所の選手による野球教室を両園と長崎中央リトルの選手を含めて約1時間30分、元気一杯の子ども達に、楽しく厳しく野球の指導を行い、全員けがなく終了して楽しい一日を過ごしました。

第2回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2008年10月21日 032
三菱重工業(株)長崎造船所創業150周年記念のイベントとして昨年開催された、 『三菱重工旗少年ソフトボール大会』の第2回大会が
10/11(土)〜12(日)の2日間にわたり、 県内より46の少年ソフトボールチームが参加し、盛大に開催されました。


10月11日(土)は三菱体育館にて開会式を行い、翌12(日)は、『三菱球場』と『かきどまり 運動公園ソフトボール場』の2会場で熱戦が繰り広げられ、各会場とも数多くの好プレーが続出し、 少年球児たちの必死にプレーする姿に、我々野球部員も心を打たれました。


決勝戦は三菱球場で行われ、延長の末優勝『福江ドリームス』、準優勝『小江原少年ソフト』 という結果となりました。

今大会も、企画や準備、試合運営等、当所硬式野球部『村上竜太郎』実行委員長を中心に野球部員や、 各コート責任チームのご協力を頂き、予定通り大会を終了することができました。

当所硬式野球部では、地域貢献活動の一環として、来年も第3回大会を開催する予定ですので、 多数チームの参加をお待ちしております。


児童養護施設野球大会に野球部OB審判員派遣 2008年6月14日 031
■日 時:平成20年6月14日(土) 9:00〜16:30
■場 所:長崎市ダイヤランドグランド

長崎市ダイヤランドグランドに於いて、長崎県内児童養護施設10チームが集まり、本年も熱戦を繰り広げられました。

審判員として12名本大会に協力いたしました。12名の中には野球部OB以外に野球部原田副部長を始め、総務部の原口社員、 企画経理部の亀本社員の協力により、無事に10試合の審判を務めることができました。
各園の児童は高校生から小学生まで年齢差はありますが、みんなが協力してチーム一丸となり、頑張る姿は勝敗ぬきで清々しく感じられました。

上五島、児童養護施設「希望の灯学園」で野球指導 2008年5月3日 030
5月3日(土)に上五島希望の灯学園で硬式野球部OBの林、尾崎で園児14名と野球教室を行いました。
当日は好天に恵まれて、10:00〜ランニング、キャッチボール、捕球練習、昼食をはさみ、 午後からトスバッティング、ロングティー、一ヶ所バッティングを行いました。
園児は小学3年生から高校生までおり、小学生は休憩時間にも、「尾崎のおじちゃんキャッチボールしよう」と積極的で、 すごく野球が好きになってくれたようでした。
昼食は園長先生も一緒にグランドで食べて、たのしい食事会になりました。
今度は長崎での施設野球大会での再会をたのしみに、園児と別れを惜しみ野球教室を終了しました。

児童養護施設(明星園)卒園記念交流試合実施 2008年3月15日 029

■日 時:平成20年3月15日(土)  14:00〜
■場 所:長崎市ダイヤランドグランド

長崎市ダイヤランドグランドで明星園と当所硬式野球部OBとの卒園記念交流試合を実施しました。

当日は好天にめぐまれ楽しく厳しい試合となりました。
当日集まったOB選手は30歳代と若く、社会人チームの力を見せる結果21−2となりました。


明星園
当所OB × 21

明星園の投手はコントロールもよく、将来楽しみな選手でしたが、若手の社会人OBは少し荷が重かったようです。
試合終了後ミニ野球教室を行い、園児との親睦をより深め、最後に社会に旅立つ卒園児5名に応援エールを送り終了しました。
今後も野球を通じて交流を深めて参ります。

高校生野球教室 2008年1月26日 028
平成20年1月26日(土)、佐世保(佐世保球場)・平戸(平戸赤坂球場)の2ケ所において、 高校生120名(各地区60名ずつ)が参加し、野球教室を開催しました。
昨年に引き続き長崎県高校野球連盟の要請を受け行ったもので、 県内の高校野球のレベルアップと地域貢献活動の一環として、当所硬式野球部が指導を行いました。
当日は、両地区ともウォームアップ・キャッチボールを行った後、 バッテリーと野手にわかれ指導を開始、野手は守備・打撃の基本動作の指導、 バッテリーはピッチング・キャッチングや補強トレーニング等の指導を行いました。
最後は高校生からの質問時間を設け、日頃から疑問に思っていることや、 今後の取り組み方など多数の質問があり当所選手との良いコミュニケーションの場となりました。
この日は気温も低く寒い一日でしたが、指導者・選手共々冬空に負けない有意義な野球教室となりました。

新上五島で野球教室 2007年12月16日 027
現役選手ら少年指導  
【上五島】三菱重工長崎硬式野球部の現役選手やOBらがコーチとなる野球教室が平成19年12月16日(日)、新上五島町有川郷の有川運動公園野球場であり、 同町の野球部の子どもたちが練習に汗を流した。
全国トップレベルのチームのメンバーらと触れ合える場を設け、子どもたちの技術向上や人間性をはぐくむのが狙い。
同町鯛ノ浦郷の児童養護施設、希望の灯学園が招いた。
指導には、村上竜太郎打撃コーチと山中俊介投手、野口心内野手、OBの尾崎晃一さん、伊佐真琴さん、元監督の林修治さんが当たり、 同学園と上五島少年野球クラブ、町内の中、高野球部などから計約30人が参加した。
子どもたちは、社会人野球の強豪チームの選手らから直々に指導を受け、トスバッティングや守備練習などに取り組んだ。
同クラブの指導を受けた児童は「投げ方を分かりやすく教えてもらい、自分もできた」とにっこり。
林さんは「監督が基本をきちんと教えており、選手たちは生き生きとやっている。
子供たちも本当に素直で、指導されたことを自分のものにしようとする姿勢を感じた」と目を細めていた。

第2回ビックN元気に!楽しく!野球教室を開催 2007年12月8日 026
12月8日(土)に、当所野球部員、並びに当所野球部出身のプロ野球選手、西武ライオンズ貝塚選手・松永選手、 福岡ソフトバンクホークス篠原選手、楽天イーグルス河田選手を招き、長崎県内の中学生128名にキャッチボールからポジション別の守備練習、 ティーバッティングによる打撃練習やブルペンでのピッチングフォームの基本動作など約3時間にわたり指導を行った。

技術指導の後、プロ野球4選手に対して質問コーナーを行い、普段疑問に思っていることや、「どうしたらうまくなれるのか?」など、 さまざまな質問があり、きめ細やかにわかりやすく質問に答えていた。

最後に各種イベントが開催され、遠投・スピードガンコンテスト・学校対抗ベースラン競争を行いました。
閉会式後、プロ野球選手によるサイン会を開催し終了した。
参加した中学生は、憧れのプロ野球選手から指導を受け、「感動した!」「今後の試合に生かしたい!」など、大喜びであった。


児童養護施設の子供を招いて 2007年11月24日 025
第4回ダイヤモンドカップ開催


始球式は、硬式野球部 近藤部長
■日 時:平成19年11月24日(土)  9:00〜13:00
■場 所:県営野球場 ビッグNスタジアム
■参加者:明星園33名・マリア園 37名 総勢70名

長崎県営ビッグNスタジアムに、児童養護施設「明星園」「マリア園」の子供たち総勢70名を招待し、 第4回ダイヤモンドカップ野球大会を開催しました。
過去2勝1敗の明星園に本年雪辱を期すマリア園の試合では、白熱したゲームとなりましたが、 明星園が優勝し対戦成績を3勝1敗としました。
また、小学生を主体とした試合も行い両園の親睦を深めました。
最後はみんなで特製カレーライスを食べて楽しい1日をすごしました。
午後から当所OB対太洋漁業クラブOBの試合を両園の児童も観戦し、 少しスローモーションのOBのプレーに歓声を上げて応援してもらいました。
今後も野球を通じて子供たちと一緒に楽しい思い出をたくさん作ろうと野球部OBは試合同様に鼻息を荒くして終了いたしました。

第1回三菱重工旗少年ソフトボール大会開催 2007年10月8日 024
三菱重工業(株)長崎造船所創業150周年記念のイベントとして、 硬式野球部主催の「第1回三菱重工旗少年ソフトボール大会」が、 10月8日(月)県内より45チームの参加を頂き、盛大に開催されました。

大会では、硬式野球部員は、審判や準備等を行い、大会運営に一役買いました。
少年球児も大いにハッスルし、好プレーの連続でした。
硬式野球部の村上竜太郎選手の長男も、大会に参加し、3番打者として活躍し、チームに貢献していました。

優勝は、脇岬少年球友会、準優勝は、戸町少年ソフトボールクラブという結果となりました。

選手宣誓は、稲佐青空 川原キャプテン

児童養護施設(明星園)交流試合実施 2007年7月21日 023
7月21日(日)13:00〜長崎市ダイヤランド オリオン座公園グランドで明星園と当所硬式野球部OBとの交流試合を実施しました。
当日は小雨が降り、とても蒸し暑いなかでの試合となりましたが、OB選手は日ごろの運動不足にも負けず、場外ホームランを連発!!
明星園の選手も外野の固い守備が光り、負けじと3ランホームランで点差を縮めましたが、16−4くらいで野球部OBの勝利という結果に終わりました。
試合後には、野球教室を実施し、厳しい指導の中にも笑顔がこぼれ、グランドには元気な掛け声が響いていました。
今後も野球を通じて交流を深めて参ります。

高校野球発展に力 県高野連から表彰 2007年6月24日 022
長崎県高校野球連盟より、高校野球の発展に尽力した審判員として、山口圭一OB、伊藤昭彦OBが感謝状をいただきました。

児童養護施設野球大会に野球部OB審判団派遣 2007年5月12日 021
5月12日(土)に長崎市ダイヤランドグランドに於いて、児童養護施設野球大会に野球部OB審判団を昨年に続き派遣しました。
県内7施設が集合して9:30からトーナメント方式で行い白熱した試合を展開しました。
決勝は開成学園VS聖母の騎士園の対決となり、聖母の騎士が優勝しました。

今回野球部OB11名(宮脇、前田、北原、三浦、薗田、原田、中俣、尾崎マネ、伊佐、仲松、林)で、 無事に7試合の主審、塁審を担当し試合を盛り上げました。

各チーム共小学生から高校生の混成チームで小学生のポジションに球が飛ぶとハプニングが起こり、 勝利の女神がどちらに微笑むか、わからなくなります。
しかし、上級生が励まし、最後まで真剣なプレーで勝利に向けた取り組みには感心しました。

7月には児童養護施設の九州大会出場をかけた長崎県大会が実施予定であり、本大会出場チームから優勝チームが出ることを祈っております。
今後とも、児童との触れあいを大切にして参ります。

野球教室頑張った 2007年5月4日 020
希望の灯学園15人 重工長崎OBが指導 長崎新聞(2007年5月8日掲載記事)
【上五島】三菱重工長崎硬式野球部OBがコーチとなる野球教室が4日、新上五島町有川郷の有川総合体育館などであり、 同町鯛ノ浦郷の児童養護施設、希望の灯学園の子どもたち15人がさわやかな汗を流した。
全国トップレベルのチームのメンバーらと触れ合える場を設け、子どもたちの技術向上や人間性をはぐくむ目的で、 同園が招き、2006年5月と12月に続き3回目。
同日の講師は、元監督の林修治さんと元投手の伊佐真琴さん、元コンディショニングコーチの三浦敏朗さんが務めた。
同体育館で、捕球やキャッチボールの練習をした後、近くの有川運動公園野球場でティーバッティングや守備練習などに励んだ。
OBは「急なボールの動きに対応できるよう、グローブを早めに構える」「空振りしてもいいから、当たるまでボールをじっくり見て」などとアドバイス。
指導を受けた児童は「悪いところは悪いと指摘してくれたが、良いところは褒めてくれてためになった」と満足そうに話した。
林さんは「みんな素直に聞いてくれ、みるみる上手になった。子どもたちに元気をもらい、こちらが勉強になった」と笑顔で話した。

高校生野球教室を開催 2006年12月16,24日 019
12月16・24日の2日間、三菱球場で長崎県内61校から高校生150名が参加して野球教室を開催しました。
前回、長崎県営野球場(ビッグNスタジアム)で開催した野球教室の第2弾となるもので、 長崎県高校野球連盟の要請を受け、県内の高校野球のレベルアップと地域貢献の一環として当所硬式野球部が今回も指導を行ないました。
指導内容はキャッチボールや捕球姿勢などの基本動作を繰り返し行い、 各ポジション別に分かれて投球・打撃・守備・送球等の実践練習を行ないました。
選手個々からの質問もさることながら指導者からも熱心に質問があり有意義な野球教室となりました。
今後もこような場を設けて、多くの野球小僧とコミュニケーションを図りたいと思います。

上五島で野球指導 2006年12月 2日 018
12月2日(土)に、上五島において、今年2回目となる野球指導を当所野球部コーチの吉村と現役選手の後藤投手、 久米内野手の3名で児童養護施設『希望の灯学園』と『上五島少年野球クラブ』2チームの参加で行ないました。
当日は、強風と小雨がぱらつく天候だった為、午前中だけと短時間の指導ではあったが、 キャッチボールからノック、ロングティーと練習を行い、最後にベースランニングの競争で終了しました。
参加した子供たちは、小学生2年から高校生まで幅広く、実技指導は大変ではありましたが、 指導する内容を素直に聞き、元気いっぱいグランドを走り回っていました。
帰りに、子供たちや先生にまた来て下さいとの言葉があり、自分たちも子供たち一人ひとりとふれあうことが出来、本当に感激しました。
是非また、機会を見つけ行きたいと思います。

高校生野球教室を開催 2006年11月18日 017
11月18日、長崎県営野球場で長崎県内61校から高校生75名が参加して野球教室を開催した。
この教室は、長崎県高校野球連盟の要請を受け、県内の高校野球のレベルアップと地域貢献の一環として当所硬式野球部が指導にあたった。
指導内容はウォームアップやキャッチボールなど基本動作の後、投手、内外野のポジション別に分け、 投球練習や打撃、守備練習等の実践練習を行い、それぞれの選手に対し、その都度決め細かい指導を行った。
選手たちは真剣に指導を聞き、少しでも上達しようと意欲に満ち溢れていた。
最後に牧瀬監督から「当所野球部も東京ドームでの優勝を目指し頑張るので、皆さんも甲子園での優勝を目指し頑張ってほしい。」と激励を行った。

児童養護施設の子供を招いて 2006年11月25日 016
第3回ダイヤモンドカップ開催
■日 時:平成18年11月25日(土)  9:30〜13:00
■場 所:県営野球場「ビッグN」
■参加者:明星園・マリア園 総勢74名

晴天の11月25日、長崎県営ビッグNスタジアムに、児童養護施設「明星園」「マリア園」の子供たち総勢74名を招待し、 第3回ダイヤモンドカップ野球大会を開催しました。
試合では、当所硬式野球部OBなどが手伝う中で、プロ野球と同様に電光掲示板の表示、場内アナウンスなどで、 小学生を主体としたジュニアの部及びレギュラーの部の対抗戦を行い、 最後はみんなで特製カレーライスを食べ親睦を深めることができました。
昨年と比べて特に小学生の野球技術レベルの向上に、関係者は驚きました。
また試合後、明星園チームから当所硬式野球部OBに対して卒業記念試合の申し込みを受けました。
今後とも野球を通じて子供たちの成長を支えていきたいと思います。

児童養護施設(明星園)交流試合実施 2006年7月12日 015
7月9日(日)14:00〜長崎市内深堀グランドで明星園と当所硬式野球部OBとの交流試合を実施しました。
当日は30℃を超す暑さとなり、OB選手は日ごろの運動不足がたたり、緩慢な動き(35歳以上のOB)となりましたが、 若いOBのおかげで、5−5(9回)の引き分けとなりました。
明星園の選手は野田OB(投手9回完投)にクリーンヒットを連発し、昨年より成長して力強い鋭いスイングになっていました。
OBのメンバーから「久ぶりに楽しい野球ができ、心地いい汗をかいた」と笑顔がこぼれていました。
今後も野球を通じて交流を深めて参ります。

児童養護施設野球大会に野球部OB審判団派遣 2006年5月24日 014
台風1号(低気圧に変化)が通過した翌日の5月20日(土)に 長崎市ダイヤランドグランド、三菱深堀グランドに於いて、 児童養護施設野球大会に野球部OB審判団を昨年に続き派遣しました。

当日は早朝から水とり、グランド整備の後定刻どおり開始しました。

県内10施設が集合してトーナメント方式で行い白熱した試合を展開しました。
決勝は開成学園VS聖母の騎士園の対決となり、 延長タイブレイクのサヨナラ勝ちで聖母の騎士園が優勝しました。

今回野球部OB7名、球場勤務員1名 (野田、西口、北原、田嶋、尾崎マネ、伊佐、笹田(菱サ:球場勤務員)、林)で、 無事に10試合の主審、塁審を担当し試合を盛り上げました。

今回は基本ルールに基づき、厳正なジャッジで対応しました。

各チーム共小学生から高校生の混成チームで技術的には開きがありましたが、 真剣なプレーで感銘を受けました。

今後とも、ご要望があるかぎり続けさせていただき、 児童との触れあいを大切にして参ります。

上五島の児童養護施設で野球指導 2006年5月11日 013
5月6日に、硬式野球部OBの林、伊佐の両名が希望の灯学園で野球指導を行いました。
当日はフェリーでの移動で、風雨のため波が高く、 行き3メートル、帰り4メートル(2時間)に揺られ座席にへばり付いての上五島行きとなりました。
みんなは、午前中に野球上達の話しを聞き、 その中で「野球選手は朝食を必ずしっかり食べなさい」と言われたので、 みんな残さず昼食を食べていました。
午後は近所の小学校の体育館で準備運動からキャッチボール、 ゴロ捕球、スイングなど基本的な練習を行いました。
下は小学校3年生から上は高校生までと幅広く、実技指導は大変でしたが、 伊佐OBの活躍で子供や先生から喜ばれました。
シーズンオフには、現役選手が指導に行く予定です。

少年野球教室実施の報告 2005年11月26日 012
■日 時:平成17年11月26日(土)  10:00〜12:00
■場 所:三菱球場
■目 的:社会人野球の認知度向上と地域への貢献を図るとともに野球人口の増加及び技術の向上を目的とする。
■参加者:長崎市内及び西彼北部地区の少年ソフトボールチーム・長与南少年ソフト・長与田少年ソフト・ 長与ボンバーズ・時津小ファイターズ・若竹少年・若竹第一

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児童養護施設の子供を招いて 2005年11月12日 011
第2回ダイヤモンドカップ開催
■日 時:平成17年11月12日(土)  9:30〜13:00
■場 所:県営野球場「ビッグN」
■参加者:明星園・マリア園 総勢70名

晴天の11月12日、長崎市ビッグNスタジアムに、児童養護施設「明星園」「マリア園」の子供たち総勢70名を招待し、野球大会を開催しました。
試合では、当所硬式野球部OBなどが手伝う中で、プロ野球と同様に電光掲示板の表示、場内アナウンスなどで、小学生対抗戦及び児童養護施設対抗戦を行い、 球場は子供たちの歓声で沸きあがりました。
試合終了後は、両園一緒に昼食のカレーを食べ、野球部OBは「おっちゃんおかわり」と呼ばれながら配膳を行うなど、楽しいひと時を過ごしました。

児童養護施設と交流試合実施 2005年7月17日 010
硬式野球部は、 OBを中心ちゅうしんとしたメンバーで明星園みょうじょうえんと7月17日(日)に 市内しない深堀ふかほりグランドで交流試合こうりゅうじあい実施じっしいたしました。 結果けっか

10
OB
明星園
かい終了予定しゅうりょうよていでしたが、 どうしても明星園みょうじょうえん児童じどうがOBにちたいらしく、 そのままの点数てんすうでやりたいともうあり、 OB体力消耗たいりょくしょうもうはげしく3かいだけ延長えんちょう了承りょうしょう
九州北部梅雨明きゅうしゅうほくぶつゆあけけのため、 猛暑もうしょでOB選手せんしゅはバテバテ。
昨年さくねんより、かなり上達じょうたつしていてエラー四球しきゅうがなく、 中々なかなかいいゲームとなりましたが、 どうにかOBチームが勝利しょうりいたしました。
今回こんかい協力きょうりょくいただいたOBの方々かたがたの 「よしゃ、一肌脱ひとはだぬごう」というあつ気持きもちちに 心より感謝かんしゃいたしております。
OBの参加者
岡雄二(長崎三菱信用組合)、 前田弘美(菱サ)、 北原裕幸(勤管G)、 布村正樹(資材)、 上園達二(建設課)、 中俣謙二(人教G)、 仲松伸一郎(安警)、 尾崎晃一(マネ)、 山口圭一(長崎DS)、 田嶋裕之(長崎DS)、 その他参加者、 亀本光生(企画経理)、 金子さん(多良見町)、 山口氏ソフト仲間(人員が不足と加勢いただく)

児童福祉施設の野球大会に審判団を派遣 2005年5月21日 009
当所野球部とうしょやきゅうぶは5月21日に長崎市内ながさきしない開催かいさいされた 児童福祉施設野球大会じどうふくししせつやきゅうたいかい野球部やきゅうぶOBで構成こうせいする審判団しんぱんだん派遣はけんしました。
この大会たいかい一昨年いっさくねんから開催かいさいされているもので、 今年ことし県内けんないの11施設しせつ参加さんかしトーナメント方式ほうしき優勝ゆうしょうカップ獲得かくとく目指めざ熱戦ねっせん展開てんかいされました。
当所野球部とうしょやきゅうぶ児童福祉施設じどうふくししせつとは昨年さくねんから野球指導やきゅうしどうや グラウンド提供等ていきょうなどでおいがあり、 今回こんかい野球部やきゅうぶOB12めい審判団しんぱんだんとして 全試合ぜんしあい主審しんぱん塁審るいしん担当たんとうしました。
硬式野球部こうしきやきゅうぶではOBもふくめて、 色々いろいろかたちでこれからも協力きょうりょくしていきたいとおもっています。

仲松伸一郎なかまつしんいちろうOBのはなし
かがやかせて一生懸命いっしょうけんめいプレーする 子供こどもたちの姿すがたて、 野球やきゅうはじめたころ自分じぶんおもなつかしくなるとともに、 感動かんどうおぼえました。 これからもこういう機会きかいがあったら、是非参加ぜひさんかしたいです。」

プロ野球公式戦に児童養護施設を招待 2005年4月26日 008
硬式野球部こうしきやきゅうぶは4月26日(火)18時30分からビッグNスタジアム(長崎県営野球場ながさきけんえいやきゅうじょう)で開催かいさいされた横浜よこはまベイスターズ対広島たいひろしまカープのプロ野球公式戦やきゅうこうしきせんに、 長崎市内及ながさきしないおよ近郊きんこう児童養護施設しどうようごしせつ(マリアえん明星園みょうじょうえん浦上養育園うらかみよういくえん大村椿おおむらつばき森学園もりがくえん)の子供達こどもたち80人を招待しょうたいし、野球観戦やきゅうかんせんたのしんでもらいました。
当日とうじつ天候てんこうにもめぐまれ、新調しんちょうされた人工芝じんこうしば照明しょうめいうつくしくかびがるなかりょうチームが初回しょかいからてんうという打撃戦だげきせん展開てんかいとなりました。
子供達こどもたち応援おうえんするチームや選手せんしゅおおきな声援せいえんおくりました。

牧瀬監督まきせかんとくはなし
児童養護施設じどうようごしせつとは昨年さくねんから野球部やきゅうぶOBによる技術指導ぎじゅつしどう施設対抗野球大会しせつたいこうやきゅうたいかい(ダイヤモンドカップ)の開催かいさい練習れんしゅうグラウンドの提供ていきょうなどにんでおり、今回こんかい招待しょうたいもその一環いっかんです。
今後こんごとも野球やきゅうたのしさをつうじて地域ちいき子供こどもたちと親睦しんぼくふかめていきたいとおもっています。」


少年野球教室実施の報告 2005年4月2日 007
■日 時:平成17年4月2日(土)  11:00〜12:30
■場 所:三菱球場
■目 的:社会人野球の認知度向上と地域への貢献を図るとともに野球人口の増加及び技術の向上を目的とする。
■参加者:長崎市内及び西彼北部地区の少年ソフトボールチーム・長与南少年ソフトA,B・長与ボンバーズ・青山少年ソフト・長与田少年ソフト・小江原少年ソフト・時津小ファイターズ・若竹第一少年ソフト

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野球教室を開催! 2005年3月5日 006
沖縄野球教室
沖縄おきなわキャンプの最終日さいしゅうび3月5日(土)、 沖縄県立糸満高校おきなわけんりついとまんこうこう沖縄県立中部商業高校おきなわけんりつちゅうぶしょうぎょうこうこう野球部員約やきゅうぶいんやく50名が 参加さんかしました。
あいにくの雨で、屋内練習場おくないれんしゅうじょうでの開催かいさいとなりましたが、 高校球児こうこうきゅうじたちは熱心ねっしん三菱みつびし選手せんしゅたちから指導しどうをうけていました。
指導しどう姿勢しせい、とても礼儀正れいぎただしかったです。

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児童養護施設の野球 ビッグNで楽しく 2004年11月7日 005
第1回ダイヤモンドカップ開催 毎日新聞
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ボランティアも!!野球も!!全力投球 2004年10月16日 004
児童養護施設への野球指導 スポーツニッポン
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成長した姿見て 2004年10月13日 003
児童養護施設の子供たち 野球部OBと交流試合 毎日新聞
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地域密着型へ チーム力を古里に還元 2004年9月10日 002
オープン戦に招待 長崎新聞
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三菱長崎選手が野球教室 2003年11月2日 001
野球教室開催 毎日新聞
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